セックス天国!たった1回の指名で可愛い女の子をセフレにするデリヘル嬢ハンター
2009年07月12日

潮吹き快感オーガズムならこの方法

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亜美「あんあうっ、うっうっうっうぅ、がぁあぁ」

風俗嬢の亜美は、唸り声をあげた。前戯の最中、お腹から腰を3度くねらせてイッた。

彼女にとって、連続絶頂・オーガズムは初めてのことだった。

業界に入って2年と4ヶ月。

長野から色んな事情で愛知県にやって来たのはそれよりも前のこと。

名古屋の街を歩いていて、スカウトされたのが業界に入ったきっかけ。

小柄な彼女は京野こと●似の23歳。

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亜美「何・・したの?」

ここまでで既に何度かオーガズムに達した彼女が、肩で息をしながら、男に問い掛ける。

男「何もしてないさ」

男はさらりとそう言った。

その後、亜美は初めて自分からセックスを求めた。



亜美「そのまま挿れて・・うん、付けなくていいよ」


SEXそのものを期待していた彼女では無かったが、

しかし、その行為も男の一突き目から彼女の想像をはるかに超えていた・・・。

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「うがぁ〜はぁあ〜・・んん・んぐぅ・・」

“いつもと何かが違う”そう感じながらも自然と声が出た。

その声は先ほどと同じ、獣の様な唸り声だった。

汗の粒を弾きながら、彼女の小振りな胸も揺れる。

先端の突起は痛い位に硬くなり上を向く。

女性器は突かれる度に絶頂・オーガズムを迎え、白く濁った愛液を吐き出し続ける。

この時、連続絶頂(オーガズム)の状態にあることを亜美は気づいていなかった。

亜美の喘ぎ声とグチュグチュと2人の粘膜の交わりを伝える音がホテルの一室に響く。

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亜美「中でいいよ・・中に、お願い・・」

亜美が何度か絶頂を迎えた後、男は遠慮なくたっぷりと精液を膣の奥に吐き出した。

亜美の女性器は、入り口も奥もその全てがピクピクと痙攣し、萎んでいく男性器を温かく包んだ。

その男の精液を、子宮で受けながらも、それすら彼女に快感を与えている。

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亜美「わたし、初めてイッたかも」

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オーガズムの波により絶頂を迎えた亜美。

亜美は自分の携帯番号を渡しながら、男に照れ臭そうに微笑んでみせた。

男「よかったね、亜美ちゃん」

男はそう言って、ワイシャツに袖を通した。



この男性客は何をしたのか?

どうやって、亜美嬢をオーガズムに導いたのか?





この男は、大してモテる男ではありません。


いや、正体を明かせば、私の古くからの友人です。


彼がしたのは、私が後輩Mに聞いたワザを亜美ちゃんに使っただけ。

たったそれだけで、彼女に絶頂(オーガズム)を味あわせ続けたのです。


それも、別に何か彼が人の羨むブツを持ち合わせているわけではありません。(笑)
posted by 元祖フードル at 07:07 | 超セフレ戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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